質問から思い付く言葉を4つ書くだけのお気楽なゲーム、「フラッシュ」と、フラッシュをバージョンアップして、書く言葉を5つにし、書いた言葉の順番でポイントが変わるようにした「ストレートフラッシュ」のページです。
第7回ストレートフラッシュ結果発表
2012年7月10日~2012年8月31日に募集した第7回ストレートフラッシュの結果が出ました。
これまでに開催されたフラッシュの結果
- 第7回ストレートフラッシュ
- 第6回ストレートフラッシュ
- 第5回ストレートフラッシュ
- 第4回ストレートフラッシュ
- 第3回ストレートフラッシュ
- 第2回ストレートフラッシュ
- 第1回ストレートフラッシュ
- 第3回フラッシュ
- 第2回フラッシュ
- 第1回フラッシュ
フラッシュ、ストレートフラッシュのルール、順位の決め方
フラッシュのルール、順位の決め方
質問に対して、思いついた言葉を4つ書いてください。同じ答えの人の人数がそのままポイントになります。4つの言葉のポイントの合計が多い人が優勝です。
送りがなのあるなしなど、表記が少しでも違うと別の言葉として集計します。「りんご」、「リンゴ」、「林檎」は、別の言葉になるということです。
あらかじめ「NGワード」が設定されていることもあります。その場合、NGワードを書いた人はその言葉を書いた人数分だけマイナスポイントになります。
ストレートフラッシュのルール、順位の決め方
- 質問に対して、思いついた言葉を順番に5つ書きます。
- 同じ答えの人の人数が、その言葉の点になります。
- 回答欄1に書かれた言葉のポイントは、言葉の点の20倍です。
- 回答欄2に書かれた言葉のポイントは、言葉の点の16倍です。
- 回答欄3に書かれた言葉のポイントは、言葉の点の13倍です。
- 回答欄4に書かれた言葉のポイントは、言葉の点の11倍です。
- 回答欄5に書かれた言葉のポイントは、言葉の点の10倍です。
- 5つのポイントの合計がもっとも多い人が優勝です。
10点の言葉でも、書く欄によって200、160、130、110、100ポイントの可能性があるということです。点数の高そうな言葉を、なるべく若い番号の回答欄に書けばいい、ということです。送りがなのあるなし、漢字かひらがなかなど、表記が少しでも違うと別の言葉として集計されます。



